SERVICE

ソーシャルメディア広告運用代行

SOCIAL

こんな悩みをお持ちではありませんか?

CASE 1
Facebook、Instagram、Twitter、LINEなどに広告を出稿したい。
CASE 2
Facebookの企業ページを作って、Facebook広告を出稿したい。
CASE 3
リスティング広告とあわせて、ソーシャルメディアにも広告を出稿したい。

コンバージョン最優先のソーシャルメディア広告戦略

昨今、スマホでインターネットにアクセスするユーザーの約92%がソーシャルメディアを利用しています(※)主要ソーシャルメディアである、Facebook・Instagram・Twitter・LINEはそれぞれアクティブユーザー数も増加し続けており、宣伝効果の拡大が期待されています。弊社にご相談いただくほとんどのお客様は、ブランディング目的ではなく、コンバージョンを目的としています。そのため、ユニアドには、効率的にコンバージョンを獲得するためのクリエイティブやターゲティングに関して、豊富なノウハウがあります。

まず、ユーザーとの距離感、ロイヤルティ、コミュニケーションなどに応じて出稿メディアを選別します。専門のコンサルタントがお客様に細かくヒアリングすることで、効果的な訴求方法を打ち出します。運用に際しては、成果の良いクリエイティブを洗い出し、実際に運用しながら新たな訴求のクリエイティブを追加して、最適化を図ります。リスティング広告とあわせて運用してほしいといったご要望も多く、プロモーション全体を見据えた戦略もご相談ください。

ソーシャルメディア広告戦略

ソーシャルメディア広告の特徴

FEATURES

上記からFacebook・Instagram・Twitter・LINEは、媒体ごとに機能やメインとなる属性も異なることがわかります。そのため、媒体の特徴を正確に把握することで、成果の拡大をはかることができます。例えば、Facebookのタイムライン上には、写真が大きく占有し、Instagramに関しては、写真付きでなければ投稿そのものができない仕様となっています。ソーシャルメディア映えする商品やサービスが売上を伸ばすといった現象も起きています。弊社では、クリエイティブからターゲティング改善まで、一手にお任せいただくことが可能なため、ソーシャルメディア広告での効果を最大限まで高めることができます。

万全のサポート体制

SUPPORT

1. 24時間以内のメール対応、電話対応

お客様からのご意見・ご要望は24時間以内にメールやお電話で対応します。お客様からの運用現状に関するご質問やその他広告全般に関するご相談などは、運用者に直接ご相談いただけるため、詳細な内容にもスピーディーに対応できます。

お客様の身近な相談役として、成果だけではなくサポートにもご満足いただけるようきめ細かいサービス提供を心がけています。

2. 週1回メールでの成果レポート送付

毎週、ソーシャルメディア広告の成果を集計したレポートをメールでお送りしています。レポートは、グラフや表などデータを可視化して、体系的にまとめています。そのため、普段ウェブが専門でないお客様でも、分かりやすく現状の進捗を確認することができます。数値や用語などレポートの内容で分かりにくい点があれば、いつでもご相談ください。

3. 月1回の定例報告会

広告が掲載された後は、月1回を目安に定期的に報告会を開催します。都内のお客様には実際に対面で、遠方のお客様にはスカイプなど顔が見える報告会をおこなうことで、電話やメールでは実現しない詳細な擦り合わせが可能です。

専門用語をなるべく使わず、現状の成果・課題点・改善提案について分かりやすくご説明することで、お客様の疑問や不安を解消できるように心がけています。

運用プラン

PLAN

1. 戦略策定

お客様のご予算と目標に合わせて、初期設計を考えます。具体的に誰をターゲットにするか、いくら予算をかけるかなど、お客様それぞれに合った戦略策定をおこないます。はじめは広くターゲットを設定し、成果をもとにターゲット範囲やクリエイティブ本数を改善していきます。

2. クリエイティブ

ソーシャルメディア広告の成果は、クリエイティブが最も重要な要因となります。Facebook広告の場合、リンクアド・カルーセル・動画など、広告表示形式を選択し、ABテストをおこなえるよう最低2本以上のクリエイティブを用意します。特に、リンクアド・カルーセルに関しては、パフォーマンスが良いクリエイティブなので、掲載をおすすめしています。

クリエイティブのPDCAサイクル

PDCAサイクルの図

3. ターゲティング

ソーシャルメディアの代表格であるFacebook広告の特徴として、詳細なターゲティング設定があります。実名制が高い背景もあり、パーソナルな情報をターゲティングに利用することが可能です。

【Facebook広告のターゲティング例】地域、年齢、性別、言語、交際ステータス、学歴、専攻、学校、大学の在籍期間、家族構成、つながり、民族、世代、子供の有無(子供の年齢で細かく分かれている)、ライフイベント、趣味興味、旅行、特定の人の友人、シーズンとイベント、デジタルアクティビティ、モバイル機器ユーザー

Facebook広告における有効なターゲティングとは?

Facebook広告のターゲティングをおこなう際に、注意しなければならない点として、以下の2点があげられます。

1. なるべく「性別」と「年齢」のみでターゲティングする

Facebook広告は詳細なターゲティング設定をおこなうことができるため、詳細な設定をしたほうがよいのではないかと思われがちです。しかし実際には、細かすぎる設定をおこなうことで、表示回数が大きく減少してしまう傾向があります。

また、「家族構成」や「趣味興味」など、詳細でパーソナルな情報まで設定しているユーザーはそれほど多くありません。このような顕在ユーザーの取りこぼしを防ぐためにも、「性別」と「年齢」のみで、幅広いターゲティングをする必要があります。

【良いターゲティングと悪いターゲティング】

〇「20~50代男性」ユーザーにターゲティング×家族構成で「子供がいる」、趣味興味で「スポーツ・アウトドア」、仕事で「交通・輸送」を選択しているユーザーにターゲティング

2. ターゲット層ごとの予算の配分を重視する

ターゲティングの最適化をおこなう際、ターゲットを「絞り込む」のではなく、ターゲット層ごとの「予算の配分を調整する」必要があります。より成果の出やすいターゲットに的を絞って広告を配信したほうが、合理的な選択かと思いますが、実はここに落とし穴があります。

例えば、健康食品のFacebook広告を配信するために、30~65歳をターゲットに設定したとします。配信の結果、50~65歳のコンバージョンが多数獲得できているからといって、50~65歳に絞ってターゲティングしてしまうと、30~49歳のユーザーに対しての広告配信はされなくなります。購入者と消費者は必ずしも一致するわけではなく、ターゲットを絞り込むことが効果的なターゲティングであるとは限りません。そのため、50~65歳には別のクリエイティブを作成し、予算を別に用意し、以前から配信している30~65歳をターゲティングしたクリエイティブは、予算を減らして引き続き配信します。

このように、限られた予算の配分を調整することで、コンバージョンの最適化を図ります。

【良いターゲティングと悪いターゲティング】

(ex)20~65歳男女に広告を配信。20~30歳女性のコンバージョンを多数獲得できた。〇20~30歳女性への配信を強め、その他のターゲットには配信を弱める×20~30歳女性のみにターゲットを絞り込み、その他のユーザーへの広告配信は停止

4. 入札

入札は媒体の特性でもある関連度スコアのロジックから入札戦略を決定します。関連度スコアのロジックとは、ユーザーのフィードバックを元に、クリエイティブ単位でスコアがつく仕組みです。

Facebook広告の関連度スコアとは?

関連度スコアとは、ユーザーによる広告の評価を判断する指標で、1~10までの数字で表示されます。「いいね!」をたくさんもらえる広告は、関連度スコアが上昇しますが、一方で、スパム報告や非表示にされると関連度スコアが低下します。

関連度スコアが高いことで得られるメリットは以下の2つになります。

  • 広告が掲載される頻度が増加する
  • 配信単価が安くなる

コンバージョン単価を引き下げつつ、配信ボリュームを伸ばすためには、関連度スコアを高めることが、パフォーマンス向上の鍵となります。クリック率を高めつつ、嫌われない広告で関連度スコアの強化をはかり、ボリュームを伸ばします。関連度スコアを高めることで、少ない予算で広告の表示回数を増加させることができるため、高い費用対効果が望めます。

ユニアドが選ばれる3つの理由

POINT

1. 継続率94%が裏付ける信頼と実績

6ヶ月以上継続しているお客様の割合の割合 継続率94%

ユニアドは、「お客様の最良のパートナー」として、お客様のご要望に迅速かつ丁寧にお応えし、お客様の課題解決や目標達成に貢献してきました。その取り組みが評価され、結果として、お客様と長くお付き合いさせていただくことが多くなっています。すべてのお客様にご満足していただけるよう、今後もお客様の目標達成に向けて尽力していきます。

2. 運用者に直接相談できる

一般的な広告代理店では、運用に関する報告や相談は、営業担当がおこない、実際の運用担当者とは直接相談ができない場合が少なくありません。営業担当という無駄なフィルターをはさむことで、お客様のご依頼内容の本質的な部分が運用者まで正確に伝わらないデメリットがあります。

私たちは、このようなデメリットをなくすことによって、お客様の利益の最大化に貢献できると考えています。そのため、広告運用に関するすべての業務を運用者が一任することで、お客様のご意見・ご要望にお応えします。

3. 一社完結型のコンサルティングにより、総合的な支援が可能

ユニアドでは、インターネット広告だけではなくオンラインマーケティングに関するすべてのご依頼を一手に承っています。このような一社完結型のコンサルティングをおこなうことで得られるメリットは、大きく分けて2つあります。ひとつは、お客様がサービスごとに異なる会社に依頼する時間とお金を節約できる点。もうひとつは、総合的な戦略を立てることで、コンバージョンを最大化できる点です。

弊社では、一社完結型のコンサルティングを通し、顧客に合わせた最適なアプローチをおこなっています。一気通貫の戦略に基づき、アクションを起こせる仕組みは、私たちの強みであると考えています。

サービス料金

CHARGE
項目 基本プラン
月額広告費 最低出稿金額なし
代理店手数料 月額広告費の20%(※)
初期費用 0円
月額運用固定費 0円
最低契約期間 なし
各種運用設定・管理作業
週次レポート
月次レポート

(※)少額アカウントにも対応
少額でも、ポイントをおさえて運用すれば、効果を出すことが可能です。私たちは、少額アカウントにも、専門の運用者が直接担当することでサービスの差別化に努めています。詳細については、お問い合わせください。

対応エリア

AREA
全国

※都内はお伺いすることも可能です。近郊はご相談ください。

サービス開始までの流れ

FLOW
STEP 01
ウェブサイトからお問い合わせ

お問い合わせより要件をご記入いただきます。

STEP 02
ヒアリング

専門のコンサルタントがお客様のもとに訪問して、直接お伺いすることも可能です。

ソーシャルメディア広告に関するご質問やご要望など、どのようなことでもお応えします。

STEP 03
ご提案

お客様のご要望や課題、ご予算を踏まえてご提案します。

STEP 04
ご契約

ご提案内容について合意に至ると、契約を締結させていただきます。

STEP 05
戦略策定

誰をターゲットにするか、いくら予算をかけるか、目標の設定などを決定します。

STEP 06
クリエイティブの選定

どのようなクリエイティブを掲載するかご提案します。

STEP 07
掲載開始

広告の審査完了後、いよいよ広告の掲載が開始します。

掲載のタイミングについては、クリエイティブにもよりますが、最短5営業日で配信することが可能です。

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