ユーチューブ広告運用代行

YouTube

ユニアドは、ブランド価値と公共性を踏まえたYouTube広告運用を提供します。
7,370万人以上が利用する動画サイトで認知拡大をおこないたい方はご相談ください。

このような5つのお悩み
解決します。

  •     01

    自社で既に持っている動画素材を広告として有効活用したい。

  •     02

    官公庁や自治体案件で、周知手段としてのYouTube広告の配信を検討している。

  •     03

    採用広報など企業の認知度を本格的に高めていきたい。

  •     04

    期末などのタイミングに合わせて、短期集中のスポットで動画広告を配信したい。

  •     05

    将来的には自社で効果的に運用できるようになりたい。

YouTube広告の
特徴・メリット

Features & Merits

      
特徴・メリット

成長を続ける媒体

YouTubeユーザー利用率(全年代・年代別)
      

YouTubeの国内利用者数は7,370万人※1で、LINEに次いで2番目に国内利用者数が多い媒体です。10~60代までの年代すべて70%以上※2の利用率があり、幅広いユーザーにリーチできます。

      
特徴・メリット

テレビ画面で
YouTubeを視聴できる

YouTubeをテレビで視聴するイメージ図
      

近年、テレビでYouTubeを視聴するユーザーが増えています。家族や友人とのいわゆる「共視聴」という視聴環境が定着したことで、より重要な配信面となっています。

      
特徴・メリット

広告フォーマットの
種類が豊富

YouTube広告のフォーマットイメージ図
      

YouTube広告の広告フォーマットは大きく4種類に分類されます。5秒経過時にスキップ可の動画や6秒以下の短尺の動画※3などユーザーに受け入れられやすいフォーマットになっています。

YouTubeを利用した
動画広告の時代へ。

Google社が運営するYouTubeは、国内月間7,370万以上※1のユーザーを抱える世界最大規模の動画プラットフォームです。2025年の動画広告市場は1兆275億円※2と初の1兆円超えを記録し、その重要性は増し続けています。

弊社では、再生回数などの単なる数値目標にとどまらず、「自社の認知度を高めたい」「新たな顧客層を開拓したい」という企業様の本質的な課題解決に伴走します。

YouTubeに動画広告を配信して、ブランドの価値を広く深く浸透させたいとお考えの企業様はぜひご相談ください。

YouTubeイメージ図

YouTube広告の種類

Ad Format

運用型における利用頻度の高い主な広告フォーマットは下記の4種類です。

インストリーム
広告
バンパー広告
インフィード
動画広告
YouTube
ショート広告
YouTubeインストリーム広告の掲載イメージ

インストリーム広告

スキップ可能なインストリーム広告は動画の前後・途中で表示され、5秒後にスキップ可能です。動画尺は原則自由(推奨:短め)です。

費用はキャンペーン目的・入札方式により発生条件が異なります。例えば、広告視聴単価(CPV)では一定時間の視聴や操作が課金条件となり、目標インプレッション単価(tCPM)では表示回数に基づき課金されます。

YouTubeバンパー広告の掲載イメージ

バンパー広告

動画の再生前後または再生中に自動で再生される広告です。広告時間が6秒以下と決まっており、スキップできません。広告時間が短く利用者に受容されやすいフォーマットのため視聴される傾向が高く、認知拡大やブランディング目的に最適です。

動画長さ:6秒以下、課金タイミング:広告が1,000回表示されるごとに発生します。特定のキャンペーン目標でしかバンパー広告を使用できないため注意が必要です。

YouTubeインフィード動画広告の掲載イメージ

インフィード動画広告

検索結果や関連動画のリストにサムネイルとテキストで広告が配信され、広告をクリックすると指定した動画再生ページに遷移するため、チャンネル登録者数を増加させたいときに効果的です。

画像サムネイル:1枚、課金タイミング:クリック視聴のほか、掲載面によってはインライン自動再生で一定時間(例:10秒)視聴された場合も課金対象となります。

YouTubeショート広告の掲載イメージ

YouTubeショート広告

YouTubeのショートフィードでショート動画の合間に再生される広告です。上下に画面をスワイプすると広告をスキップでき、モバイル向けに最適化された形式のため熱心な視聴者に多くリーチできます。

動画長さ:推奨60秒未満、課金タイミング:キャンペーンの購入方法・入札により、インプレッション/TrueView視聴/エンゲージメントなどで費用が発生します。

お客様一人ひとりに合わせた
YouTube広告活用のお手伝い

YouTube広告を熟知した担当者が、
最新の媒体アップデート情報を常に取り入れ、
お客様のマーケティング成果向上に努めます。

複数媒体を組み合わせることで広告効果の最大化

YouTube広告はテレビ画面に配信できるため、コネクテッドTV※1の利用者増加に伴い需要が高まっています。
弊社では媒体の営業担当がついているため、最新情報の共有や改善案を直接もらえる体制になっています。
さらにYouTube広告に限らず複数の媒体を組み合わせて広告効果を最大化できます。

  • コネクテッドTVとは、インターネットに接続されたテレビのこと。
複数媒体を組み合わせることで広告効果の最大化イメージ図

豊富な実績と柔軟な対応

YouTube広告は、動画の冒頭5秒に2フレーム以上の要素を配置するなど、最初に興味を惹きつけるクリエイティブの作成が重要です。

弊社では、ご予算・会社規模・商材・目的の異なる幅広い運用実績から蓄積されたノウハウを活用し、プロモーション目的や配信媒体、レポート頻度などお客様一人ひとりに最適なサポートを提供しています。

豊富な実績と柔軟な対応イメージ図

戦略・制作・運用まで
すべてお任せ

ユニアドでは、お客様の事業拡大に向けて伴走するパートナーを目指し、戦略策定やクリエイティブ制作も含めた包括的なマーケティング支援をおこなっています。

例えば、現在社内でYouTube広告を運用していて、他のSNS広告も検討したい方には、他媒体との掛け合わせも視野に戦略を策定します。

戦略・制作・運用まですべてお任せイメージ図

YouTube広告の運用事例

Case

ユニアドの運用事例は以下のとおりです。
それぞれの媒体の特性を活かしながら、
お客様のマーケティング課題を広告運用で解決に導きます。

運用事例1|2週間の集中配信で視聴回数約43万回
業種
舞台
媒体
YouTube
広告種別
インストリーム
表示回数 631,000
視聴回数 427,500
視聴率 67.75%
クリック数 620
コスト 500,000
課題
配信期間が2週間で来場エリアも限定。短期配信では学習期間が十分に取れないためターゲティングと入札設計を初期段階で精度高く設定する必要があった。
施策
YouTube広告に集中し1都3県に予算を投下。インストリーム広告中心にCPV入札で視聴回数の最大化を図る配信設計とし、効率的に認知を広げた。
結果
視聴回数:約430,000回、視聴率:67.75%を達成。
舞台のイメージ図
運用事例2|対象層に絞って視聴回数約12万回
業種
地方自治体
媒体
YouTube
広告種別
インストリーム
表示回数 241,000
視聴回数 122,000
視聴率 50.62%
クリック数 60
コスト 150,000
課題
健康問題に関する相談・検査体制の周知で対象者以外への配信は予算の浪費になる。対象年齢・地域を明確にした設計が必要だった。
施策
年齢層と地域で配信対象を限定し、1ヶ月のスポット配信でインストリーム広告を集中配信。到達精度を優先した設計とし、無駄な消化を抑制した。
結果
表示回数:約240,000回、視聴回数:約120,000回を達成。
地方自治体のイメージ図
運用事例3|1ヶ月でチャンネル登録2,200名→2,520名
業種
不動産
媒体
YouTube
広告種別
インフィード動画広告
表示回数 2,660,000
視聴回数 47,000
チャンネル登録 320
CPA 770
コスト 247,000
課題
Xで認知のある発信者だがYouTubeではチャンネル登録に直結していなかった。視聴から登録へのCVRを高めるCTA設計が必要だった。
施策
社長出演動画をインフィード動画広告で配信。CTA配置とエンドスクリーン設計を最適化し視聴→登録の転換率向上を図り、意欲の高い層を獲得した。
結果
チャンネル登録者数:2,200名→2,520名に増加。
不動産のイメージ図
運用事例4|配信期間中のサイト閲覧数が前月比4倍超
業種
採用広報(官公庁)
媒体
YouTube
広告種別
インストリーム
表示回数 347,000
視聴回数 163,000
視聴率 46.97%
クリック数 560
コスト 790,000
課題
採用試験の周知で動画視聴回数だけでなく採用サイトへの流入増加も求められていた。ターゲティング精度と動画内CTAの設計が重要だった。
施策
年齢層と興味関心でカスタムオーディエンスを設計し採用可能性のある層に配信を集中。インストリーム広告にコンパニオンバナーを併用した。
結果
表示回数:約350,000回。配信期間中のサイト閲覧数は前月比4倍超。
官公庁のイメージ図
運用事例5|BtoB・都市部集中で視聴回数約143万回
業種
ソフトウェア開発(BtoB)
媒体
YouTube
広告種別
インストリーム
表示回数 3,104,000
視聴回数 1,433,000
視聴率 46.17%
クリック数 2,400
コスト 2,000,000
課題
全国一律に配信するとインプレッション単価が上がりやすい都市部への到達が薄まる。配信地域の優先順位付けをし、予算配分を見直す必要があった。
施策
首都圏と人口50万人以上の政令指定都市に限定しインストリーム広告を集中配信。地域別CPV・視聴完了率をもとに予算配分を調整した。
結果
視聴回数:約1,430,000回、クリック数:2,400回を達成。
ソフトウェア開発のイメージ図
運用事例6|配信条件見直しで毎月約1,400名の登録増
業種
音楽制作
媒体
YouTube
広告種別
インフィード動画広告
表示回数 5,875,000
視聴回数 249,000
チャンネル登録 1,400
CPA 230
コスト 322,000
課題
チャンネル登録者数の増加が鈍化。既存のターゲティングと配信地域では伸びしろが見えないため、配信条件の再検証をおこない新規層を開拓する必要があった。
施策
年齢制限を撤廃し18歳から65歳以上まで全年齢で再検証。セグメント別の登録単価を比較し継続的に登録が伸びる条件を特定した。
結果
チャンネル登録者数が毎月継続的に1,400名ずつ増加、CPA:230円を達成。
音楽制作のイメージ図
運用事例7|アフィニティ活用で視聴回数約29万回
業種
映像制作
媒体
YouTube
広告種別
インストリーム
表示回数 523,000
視聴回数 294,000
視聴率 56.21%
クリック数 400
コスト 320,000
課題
映像作品の公開前2週間で認知を広げる必要があり関心の低い層への配信に予算を使う余裕がなかった。アフィニティの選定精度がCPVに直結する短期案件だった。
施策
アフィニティカテゴリから作品ジャンル関連項目を選定しカスタムオーディエンスに追加。作中ワンシーンの45秒動画で作品世界が伝わる構成にした。
結果
視聴回数:約290,000回、クリック数:400回を達成。
映像制作のイメージ図
運用事例8|3日間で視聴回数約22万回、視聴率42.61%
業種
オンラインチケット
媒体
YouTube
広告種別
インストリーム
表示回数 514,000
視聴回数 219,000
視聴率 42.61%
クリック数 610
コスト 620,000
課題
配信期間3日間で地域・年齢だけでは短期で十分な成果を出すには不十分。購買意向の高いオーディエンスを加味した設計が必要だった。
施策
地域・年齢に加えIn-market audiencesを追加しインストリーム広告を配信。CPV上限を設定し3日間の視聴効率を管理し、視聴回数を最大化した。
結果
3日間で視聴回数:約220,000回、クリック数:約600回を達成。
オンラインチケットのイメージ図
運用事例9|約15万円でYouTube登録者300名獲得
業種
士業
媒体
YouTube
広告種別
インフィード動画広告
表示回数 1,908,000
視聴回数 24,700
チャンネル登録 300
CPA 510
コスト 152,700
課題
配信量の増加だけでは登録単価が悪化。ターゲティングだけでなく動画のサムネイル・構成・CTA配置まで見直す必要があった。
施策
年齢ターゲティングで配信先を絞りつつ動画のサムネイル・構成・エンドスクリーン配置を助言。配信設定とコンテンツ両面から登録率向上を図った。
結果
チャンネル登録者:300名増加、CPA:510円を達成。
士業のイメージ図
運用事例10|1週間で100万円投下、登録者2,100名増
業種
テレビ制作
媒体
YouTube
広告種別
インフィード動画広告
表示回数 26,400,000
視聴回数 251,000
チャンネル登録 2,100
CPA 480
コスト 1,000,000
課題
使える期間は1週間。短期間ではキャンペーンの学習最適化に十分な時間が取れず初期設定の精度が成果を左右する状況だったため、事前設計を徹底する必要があった。
施策
インフィード動画広告に100万円を集中投下し必要なインプレッション量を確保。CTAの配置を動画内で最適化し登録への転換率を高めた。
結果
1週間でチャンネル登録者数:2,100名増加を達成。
テレビ制作のイメージ図

ユニアドの強み

Strength

ユニアドはお客様の目線に立つことを徹底し、
一歩先回りした丁寧なコミュニケーションと一人ひとりに寄り添ったサポートから事業拡大に貢献します。

01. お客様一人ひとりに寄り添う

お客様のご予算・会社規模・商材・目的などお客様一人ひとりの状況は同じではありません。弊社ではヒアリングにてお客様の悩みやニーズを細かくお伺いし、課題点を見極めることを大切にしています。

お客様に効果的な媒体やターゲティングで配信を開始後、こまめに成果の確認と改善施策を繰り返すことで広告効果の最大化を目指します。

お客様一人ひとりに寄り添うイメージ図

02. お客様の手間を省く

私たちはお客様の手間を極力省くことを重視しています。お客様から細かい指示がなくても意図を汲み取り、一歩先回りしたコミュニケーションと弊社内のチェック体制を強化することでお客様の無駄な業務を少なくできるように努めています。

お客様には本業に集中していただき、弊社に安心して広告運用をお任せいただけることを目指しています。

お客様の手間を極力省くイメージ図

03. 広告運用の可能性を広げる

ウェブ広告を配信するのは誰でもできますが、限られた予算内で広告効果を出すのは決して容易ではありません。「現在の施策が本当に正しいのか」といった多くの疑問を早い段階で解決し、今後の広告運用担当者様の育成といった観点からもお役に立てるようサポートしています。

細かな設定や運用の基盤作りは専門家に任せ、その後は自社運用でおこないたいという方もぜひご相談ください。

広告運用の可能性を広げるイメージ図

掲載開始までの流れ

Flow

掲載開始までのフローにおいて、他社と異なるのは「細かくヒアリングする点」です。
お客様のビジネスの本質を理解できるように努めています。

  • 1お問い合わせ

    お問い合わせフォームからご連絡ください。

  • 2打ち合わせ

    お客様のサービスや現状の成果・課題点を細かくヒアリングします。広告配信結果データがあればよりスムーズです。

  • 3ご契約、広告配信

    ご提案内容について合意に至ると契約を締結し、媒体審査完了後、いよいよ広告の掲載が開始されます。

詳細はサポート内容の「配信前後の流れ」をご確認ください。

広告プラン

Plan

弊社の広告プランは下記のとおりです。お客様一人ひとりに寄り添い、
最も柔軟に広告運用を提供できるパートナーを目指します。

Plan1弊社にて広告を運用

弊社に広告運用を依頼していただくプランです。社内で広告運用のためにリソースを割くことができないお客様や、本業に専念したい方に適しています。

毎週の配信結果データの共有や月1回の定例会ミーティングに合わせ、ご相談内容や変更点があればいつでも担当者にご連絡ください。お客様と同じ目線でお客様に安心して広告をお任せいただけるようにしています。

弊社にて広告を運用するイメージ図

Plan2自社移行を見据えた運用サポート

将来的に自社でYouTube広告の運用をおこないたいため、効果的な運用方法を知りたいという方からの相談も承っています。広告運用のプロがノウハウを共有することで、社内にウェブ広告の専門家がいなくてもお客様が自信を持って自社運用をおこなっていただけます。詳細はお問い合わせください。

自社移行を見据えた運用サポートをするイメージ図

料金

Charge

原則として運用費は
ご請求金額の20%

お客様のご予算、プランや業務のボリューム等により料金が変動する場合があります。将来的に自社で運用したい方や現在自社で運用している方は「インハウス支援」や「アカウント分析サービス」もおこなっています。詳細はお問い合わせください。

  • ご請求金額の合計が50万円以下の場合、運用費は一律10万円になります。
  • 代理店(同業他社含む)、制作会社、個人、ホームページのない企業からの業務は一切受けておりません。

よくあるご質問

FAQ

弊社サービスについて、お客様からのよくあるご質問にお答えしています。
より詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください。

YouTubeチャンネル未開設の方は事前にチャンネルの開設をお願いします。
ご依頼後から掲載開始までの流れは以下のとおりです。
  1. 業務委託契約の締結およびご入金をお願いします。
  2. お客様の業界や類似商材、既存施策の状況を整理し、生成AIも活用しながら、過去の配信実績やアカウント構成・ターゲティング・動画訴求の方向性を見直し、初期方針と配信計画を設計します。あわせて、掲載開始に必要な情報・素材・計測要件を整理します。
  3. お客様のご予算や目的に応じて配信プランを策定し、動画・広告文・遷移先ページ・ターゲティングを含む入稿案をお送りします。動画については、原則お客様ご自身でご用意をお願いします。必要に応じて、別途動画制作もご相談いただけます。
  4. お客様に入稿内容をご確認いただき、必要に応じて修正した上で、弊社にて媒体入稿をおこないます。
  5. 事前にお客様と取り決めた広告開始日に掲載を開始します。
詳しくは「配信前後の流れ」をご確認ください。
YouTube広告を出稿するために何を準備する必要がありますか?
YouTubeチャンネルの開設をお願いします。 YouTubeチャンネル未開設の方は事前にチャンネルの開設をお願いします。
他の広告媒体も一緒にお願いすることは可能ですか?
はい、可能です。 弊社では複数媒体を掛け合わせた運用実績もありますので、その他の広告媒体も対応可能です。
GTMの設定は対応できますか?
はい、可能です。 一方で、GA4の設計変更やイベント設計など解析基盤そのものの構築・改修は、原則として弊社の対応範囲外となります。 必要に応じて、貴社のご担当者様・制作会社様と連携して進めます。
コンバージョン計測に不備がある場合、どのように対応しますか?
まずは計測状況を確認し、改善の優先度を判断します。 広告管理画面上の数値と実際の数値の乖離が大きい場合は、原因の切り分け(計測設定/LP遷移/ブラウザ制限など)をおこないます。 実装が必要な場合は、貴社のご担当者様と連携して進めます。
ランディングページ制作のご相談はできますか?
はい、可能です。 社内にデザイナーが在籍しているため、運用担当と連携したランディングページ制作が可能です。 制作だけでなくLPOの観点も入れ、ヒートマップ分析や生成AIを用いたLPの構成案作成・改善仮説の立案も可能です。
動画制作のご相談はできますか?
はい、可能です。 社内にデザイナーが在籍しているため、短尺かつスライド形式の動画であれば制作可能です。一方でキャスティング・照明機材・スタジオ撮影を要する場合は予めご相談ください。
自社で作成した動画を使用できますか?
はい、可能です。 お客様がご用意いただいた動画を広告に使用することもできます。
YouTubeショートへの配信は対応していますか?
はい、対応しています。 通常の横型動画だけでなく、スマホ全画面の「縦型動画」を用意することで、YouTubeショートに配信することが可能です。縦型素材がない場合でも、既存の横型動画を弊社で編集し、ショート面に適合させることも可能です。
最低出稿金額の指定はありますか?
最低出稿金額の取り決めはありません。 成果を実感していただくための目安として、媒体費30万円以上からのスタートをお勧めしております。ただしご請求金額の合計が50万円以下のお客様には原則一律10万円の運用費をいただいております。 広告配信自体が初めての方やその他のご状況によってはお断りさせていただく場合もありますので何卒ご了承ください。
最低契約期間はありますか?
最低契約期間はありません。 広告の効果をしっかりと実感していただくための目安として、まずは3ヶ月以上の継続運用を推奨しております。 長期の委託だけでなく、スポット案件のご相談も承っております。
初期費用はかかりますか?
原則いただいておりません。 ※3ヶ月以内のスポットでの配信やご請求金額の合計が50万円以下の場合は、初期費用がかかる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
追加費用が発生することはありますか?
追加費用が発生することはありません。 管理画面で上限金額を設定して配信できるため、お客様に追加で料金を請求することはありません。
YouTube広告はどのような課金形式ですか?
課金条件は広告フォーマットに加えて、キャンペーン目的・入札方式によって変わります。 代表例として、CPVでは一定時間の視聴/操作、tCPMでは表示に基づき課金されます。インストリーム広告での課金タイミングは下記のとおりです。
  • 動画を30秒間(30秒未満の広告の場合は最後まで)視聴した場合
  • リンククリックなど広告にアクションを起こした場合
依頼してから何日後に配信できますか?
原則2〜3週間前後で広告配信を開始できます。 業務委託契約書の締結・ご入金・初期構築・動画制作・媒体審査などによって前後します。 YouTube広告は、認知拡大を重視するのか、コンバージョン獲得につなげるのかによって配信設計が変わります。初期構築が不十分なまま開始すると、後から修正しても改善に時間がかかります。成果を左右する重要な工程だからこそ、弊社では配信設計や計測要件を丁寧に進めた上で開始します。 動画の制作を伴う場合は、追加でお時間をいただくことがあります。
レポートはどのような内容ですか?
レポートは6カテゴリーで構成されています。 サマリーの他に、月別・媒体別・年齢別・性別・地域別・クリエイティブ別などの配信軸から効果をご確認いただけます。詳しくは「レポートフォーマット例」をご確認ください。
レポートをいただく頻度はどのくらいですか?
毎週および毎月の頻度になります。 週次レポートは原則毎週月曜日午前中まで(月曜日が祝日の場合は翌営業日)に当月1日~直近の日曜日までの配信データをダッシュボード上で更新し、月次レポートは原則6営業日以内にPDF形式にて送付しています。
運用体制はどのようになっていますか?
原則2名のチームで対応します。 運用担当1名+運用アシスタント1名に加え、必要に応じて弊社デザイナーが制作を担当するという分業体制をとることで、組織的な運用をおこないます。
いつでも連絡できる特定の担当者はいますか?
はい、毎回同じ担当者が対応します。 貴社のことを理解している固定の担当者が原則3時間以内に一次返信できるように心がけています。
広告運用だけではなく提案や改善も可能ですか?
はい、可能です。 提案や改善もサービス内に含まれており、基本的に追加料金はいただいておりません。詳しくはお問い合わせください。
代理店ですが、お客様への提案のご依頼は可能ですか?
申し訳ありませんが、すべてお断りさせていただいております。 ※代理店(同業他社含む)、制作会社、個人、ホームページのない企業からの業務は一切受けておりません。

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広告運用の改善や体制見直しについて、多くご相談いただきます。
運用の切替をご検討中のお客様は、現状の課題を添えてご連絡ください。

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